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『お客様の声』毎日住む家こそ大事 |
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鴻巣にお住まいのM様のお宅は、
オール桧に塗り壁、下地はこまいに泥壁
大工さんが丁寧に建てたお宅です。
ところがご両親が、喘息や肺気腫、脳梗塞と
同じ病状が現れました。
年のせいかと思ってみても、次から次に同じ病気を
繰り返し、よくなることがないのは、
どう考えてみても???
お父様は丈夫な方だったとか
ふっと思いつかれたのが、床下に敷き詰められた
“石灰石” いったいどうなっているんだろうか?
我社にリフォームの依頼がありました。
♥早速調査開始〜!!
結果は、化学物質のキシレンが、通常の10倍!
自然素材の古い家…おもってもいませんでしたとM様。
測定の範囲外でも、床下にもぐって調査。そして撤去。。
きれいにして、微粉炭2%のモルタルを床下に流し塗りました。
コレは不思議でしたねとM様。
玄関に40年前の木の香りがして、夏の畳の熱気がなくなり
ひんやりするようになった。
お母様の咳も少なくなったと、お礼を頂きました。
毎日住む家が、病を引き起こす原因になることもあるんですねえ。。
ご意見ご感想はこちらまで
住宅事業部 権田 昌克 ( ^^) _U~~
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